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2019.02.26

例え大渋滞だとしても

▼みるみるうちに目の中に溜まっていくのは、花粉なのではないか。
そんな錯覚さえ覚えてしまうほど目の中の異物感が半端ないのである。
やはり今年の花粉はただごとじゃない。

▼今日の帰還ルートは横羽線で行くことにしたら、入った途端に大渋滞じゃないか。
ここから通常10分のところ、生麦まで55分と来たもんだ。
どうやら、故障車渋滞らしい。
ちゃんと整備してくれよな、まったく。
いつ自分がどうなるか分からないから、これ以上は言わないけどな。
なにしろ、かつてこのオレにもこんなことが何度もあった。
ふと思い出すのだ。
高速を降りて料金所を出た途端に、クルマがうんともすんとも言わなくなった。
しかも、渋滞の最中だ。
オレのクルマの後ろには長蛇の列。
あれほど肩身の狭い思いをしたことはなかったな。
だから、これくらいの大渋滞で文句を言ってはいけないのである。


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