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2019年7月

2019.07.31

ディープのこと

▼ついに仕事場で熱中症発生。
これだけ暑いのだから仕方ないと言えば仕方ないが、水分補給は絶対に怠ってはならないし、さらに大事なのは塩分補給である。
仕事場には誰でも飲めるようにポカリスエットが常備されているが、これをいくらがぶ飲みしても足りないくらいの暑さなのである。
この際、血圧のことはどうでもいい。
肝心なのは、今この暑さをどう乗り切るかである。

▼じわじわと怒りがこみ上げてきたのは、先日天へと召されたディープインパクトのことだ。
頚椎の骨折だったらしいが、その原因は明かだ。
いくら方々から求められ、そして儲かるからと言って、年間の種付けが200頭はないじゃないか。
いくらなんでも酷使し過ぎだろう。
これまでこんなに貢献してくれた国民的名馬にこんな仕打ちがあるか、と言いたい。
これだから、サラブレッドは経済動物だと言われるのだ。
人間の貪欲さが招いた悲劇と言えるだろう。
3年前に社台スタリオンへ会いに行ったが、もう2度と会うことができないと思うと残念でならない。
せめてこれからは安らかに眠って欲しい、とありきたりなことを願うしかないのである。

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2019.07.30

大盛況の大井競馬場を楽しむ

▼日増しに暑さがひどくなって来た。
それでもまだ32度ほどだから、まだまだこれからと言ったところなのだろう。
いざ、覚悟である。

▼仕事が終わり、男3人で大井競馬場に向かった。
1名は急用で来られなくなったが、このメンバーは先月に続き2回目の参戦だ。
Y君は前回の屈辱を晴らそうと、かなり気合いが入っている。
いつも多弁なY君が無口になっていることからそれを伺い知ることができる。
オレは今回も大ヒットを狙い、伝説になるべく虎視眈々だ。
今日、ディープインパクトが亡くなったとの悲しい知らせが入ったことを受け、出走馬に産駒はいないかと捜したが、1頭もいなかった。
ディープインパクトの偉大さを再認識してしまった次第である。
馬券は8レースから開始。
平日とは思えない混み様に驚いたが、その理由の一端が分かった。
JRA紅一点騎手、藤田菜七子が参戦していたのである。
8レースと10レースに騎乗だった。
気が付けば、あっと言う間に最終レースまで終わってしまった。
結果を発表すれば、3人とも撃沈であった。
5万円以上の利益が出たら、ウナギを食べよう、と言う算段は夢に終わったのである。
しかし、藤田菜七子を間近で見ることができたし、十二分に楽しめたので良しとしようじゃないか。

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2019.07.29

Googleを信じ切ってはいけない

▼灼熱の太陽。
まさに梅雨明けに相応しい一日と言えるだろう。
聞けば、昨年よりも30日遅れの梅雨明けと言うじゃないか。
と言うことは、秋の訪れも30日遅れじゃないだろうな。
今年の夏は超残暑になりそうだ。

▼帰りはそこかしこで事故渋滞。
いつもの様に Googleマップで最速の帰還ルートを確認する。
湾岸道路よりも中央環状から東名に入るルートが30分以上早いようだ。
だとしたら、言われるままにこちらのルートで帰るしかないだろう。
するとどうだ。
トンネルに入ると間もなく渋滞に出くわし、それからと言うもの、だらだらと一向に渋滞が解消されないじゃないか。
結局、30分早いどころか、いつもより1時間も余計に掛かってるぞ。
まったくもって当てにならない Googleマップなのだ。
こんな経験は今日に限ったことではないが、これほど誤差があると困りものである。
そしてふとオレは気付いたのだ。
Googleマップの渋滞情報は、トンネル内の渋滞を加味していないのではないか。
つまり、今日のルートには長いトンネルがあるのだが、GPSが届かないからだろうか、この中の渋滞を渋滞として取り込んでいないのではないかと思うのだ。
きっと原因はこれに違いない。
機械を信じ切ってはいけない良い例と言えよう。
けっこう信じ切っちゃってますけど。

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2019.07.28

ドローンTelloの初飛行

▼モーニングを食べようとコメダ珈琲へ。
こどもの国の開園待ちだろうか、けっこう混んでいる。
名古屋名物おぐらトーストを食べ、満足したところで公園へ向かった。
先日購入したドローンTelloの初飛行である。
まだ早い時間帯なので他に人は見当たらない。
いるのは、草刈りのおじさんだけだ。
絶好のドローン日和と言えるだろう。
このTelloと言うドローンは重さ80gしかなく、したがって、200g以下と言うことで航空法規制の対象外なのである。
と言っても、人混みの中で飛ばすのは御法度だ。
さっそくセッティング。
コントローラーとの接続に少々手間取ったが、無事、初飛行に成功。
操縦の方法は基本的に一般的なドローンと一緒である。
このマシンで気軽に練習ができそうだ。
撮影も問題なくできる。
ただ、カメラの方向は変えられず固定なので、機体でうまく調整しなければならない。
それくらいは我慢だ。
こんな小さな機体でここまでできること自体が驚きなのだ。
さっきからオレの廻りで延々と鳴り響く草刈り機がドローンよりも煩かった。

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2019.07.27

サマーカットである

▼公約通り、床屋へ。
気合いを入れて朝一から出掛け、開店の10分前に到着すると先客が若干1名、入口の前で待っていた。
無言のまま開店まで待つ男2人。
その甲斐あって、待ち時間なしでやってもらった。
担当はいつものMさんだ。
たわいのない話をしながら約2時間。
3ヶ月振りの床屋で頭はサマーカットよろしく、実にすっきりさっぱりした。

▼今日は土用の丑の日と言うではないか。
そう言うわけなので、まんまとウナ重を食べてしまったのである。
今や高級品のウナギをだ。
和風レストラン「とんでん」だけどな。
意外と旨かったよ。

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2019.07.26

劣化を防ぐためではあるが

▼一昨日に続き2回目の東京2020大会交通対策テストが予定通り行われた。
なんとなく、いつもと同じルートの方が早いのではないかと言う疑念を抱きつつ、前回と同じく湾岸廻りで向かったが、高速に乗るまでの渋滞は先日以上だった。
そのうちまたやるのかも知れないが、こんな企画はご勘弁願いたいと個人的には思うのである。

▼そして今週の業務も無事終了。
明日の休日出勤はなし。
実にめでたいことだ。
貴重な連休、明日は3ヶ月振りの床屋に行くことにしよう。
夏休みだから混んでるかも知れないけどな。

▼北海道の実家に電話したが、留守電だった。
メロンのお礼を吹き込んだ。
あと一玉残っているが、すでに名前は分からなくなっている。
旨ければ、それでいいのだ。

▼帰宅し少しすると雨が降り出した。
予報を見ると朝方まで降っている様だ。
これはまずい。
オレは慌てて、愛車ライスシャワー号のボディカバーを外すために外に出た。
明日の朝、出掛ける時にカバーがずぶ濡れだと、外すに外せないからだ。
カバーを掛ける時に雨が降っていても然りだ。
少しでも劣化を防ごうとやっていることだが、これが難点と言えば難点なのである。

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2019.07.25

咬まれた記憶

▼非常に暑くなった。
これはもう梅雨明けに違いないと思ったが、まだ明けない。
台風が近付いて来たからだ。
そのせいで、今週末は雨だと言うではないか。
せっかくの梅雨明けが、水ならぬ、雨を差された形となった。
うまいことを言ってしまった。

▼ラジオを聞いていたら、子どもが犬に咬まれて怪我をしたと言うニュース。
ラジオ体操に行く途中に咬まれたと言うことだが、こんなことがニュースになるのか。
かく言うオレも幼少の頃、犬に咬まれた経験があるのだ。
近所のシェパードがメシを食っている最中に、オレは何かをしたのだろう。
気分を害したそのシェパードはいきなりオレの左手首をがっちりとくわえたではないか。
その力は半端じゃない。
引こうが押そうがまったく離すことなく、オレはただシェパードのなすがままとなっていた。
やっと開放されたオレの手首は見るも無惨な状態だ。
その傷跡は今でもくっきりと残っている。
まさに男の勲章である。
大泣きしといて男の勲章が聞いて呆れるじゃないか。
それでもこの事件はニュースにならなかったのである。

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2019.07.24

食べ頃が難しい

▼東京2020大会交通対策テストは性懲りもなく予定通り行われた。
出掛ける前に交通情報を見ると、案の定、東名高速から首都高に向かう道路はいつもより渋滞がひどいことになっていた。
オレは迷わずこの道を諦め、湾岸廻りを選択。
16号バイパスは混んでいたものの、横浜新道から湾岸へのルートは至極スムーズで、いつもより25分遅れで職場に到着した。
この程度なら上等と言えるのではないか。
オレの高判断力の勝利と言えよう。
自画自賛してみました。
その反面、帰りは驚くほど空いていた。
上りはすごい大渋滞だったけどな。
聞けば、明後日もやるらしいじゃないか。
テストされていると思うと、何だが無性に腹立たしいのだった。

▼北海道から送られて来たメロンを取りあえず半玉食べた。
3玉のうち今日食べたのはルピアレッドと言う品種である。
オレンジ色の果肉が想像通りのうまさだった。
残りは、スーパーキングとキングメルデー。
まるでサラブレッド然とした名前だが、それもこれも自信の現れだろう。
そんなことよりも、食べ頃が難しい。

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2019.07.23

御中元である

▼午前中は雨。
東京は27日連続らしい。
午後はすっかり晴れ渡り、梅雨明けは近いと感じる。

▼ここ最近、やけに帰りの高速が渋滞していると思ったら、学校関係は夏休みだったんだな。
子どもにせがまれたら出掛けるしかないのだろう。
結果、この渋滞だ。
しかも明日は交通規制があると言う。
東京2020大会交通対策テストとか言って、高速道路の入口を閉鎖したり、減らしたりするらしいが、ただでさえ渋滞するってのに、なんてことするんだ。
明日の朝が少々心配なのだった。

▼北海道の実家からお中元と言って、メロンが送られて来た。
種類の違うのが3玉だ。
これを全部オレが食べると言うのだから呆れる。
念のため言っておく。
いっぺんに食べるわけないじゃないか。
気合いを入れ直し、あした食べるとしよう。
そして実家にその味を報告しようじゃないか。

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2019.07.22

距離感がまるで違う

▼Y君が夏休みに彼女と北海道へ行くのだと言う。
試しにどこに行くのか聞いてみたらこう答えた。
「札幌と旭川と富良野と小樽と函館に行きます」
これらをレンタカーで回るとのことだが、念のためスケジュールは何日なのか聞いてみたら、3泊4日ってことはないじゃないか。
せっかくの北海道、いろいろと行きたい気持ちは分かるが、まるで北海道の距離感を分かってないぞ、おまえ。
それじゃ移動時間ばかりで、ろくに観光できないのではないか。
せめて、旭川か、函館がどっちかに絞った方がいいだろう、と本人には言って置いたが、いくら言っても分かってくれない。

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2019.07.21

念願のドーナツ、そしてパッキャオ

▼ミスタードーナツへ堂島ロールコラボのドーナツ目当てに行ったものの、すでに売れ切れだったのが先週のことだ。
今日は気合いを入れて開店直後の10時に行ったら、発売開始は11時からと言うではないか。
仕方ないのでケンタッキーで時間を潰し、11時になるや否や、堂島ロールドーナツ、すなわちローナツとやらを買い求めたのだった。
しかしながら、ケンタッキーのフライドチキンを腹一杯食べてしまったので、泣く泣くお持ち帰りにした次第である。
帰宅しさっそく食べてみた。
旨いことは旨い。しかし、そこまで言うほどのものかと言う気もしないでもない。
ローソンのプレミアムロールケーキもこれくらのクオリティがあるのではないかと思うのだ。
それもこれも堂島ブランドの力である。

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▼マニー・パッキャオの王座統一戦だった。
相手は無敗のサーマン。
出だしはパッキャオの動きが重い様に見えたが、尻上がりに良くなり、パッキャオの左ボディから顔面へのコンビネーションがタイミング良く決まり、早くも1ラウンドにダウンを奪う。
その後も、下がりつつも鋭いパンチで応酬するパッキャオ。
40歳とは思えない、パッキャオのスタミナには感服する次第。
7ラウンド、サーパスのパンチが当たり始める。
それでもやっぱりパッキャオの動きは止まらない。
10ラウンド、パッキャオのボディブローがもろに決まり、サーパスはダウン寸前。
しかし、何とか持ち堪える。
11ラウンド、サーパスのパンチがパッキャオの顔面を捕らえる。
しかし決定打にはならず。
最終ラウンド。
最後までパッキャオの動きは衰えなかった。
そして終了のゴング。
きわどい判定であることは確かだ。
オレが見たところ、小差でパッキャオか。
そして、結果は。
2対1のスプリットデジションでパッキャオの勝利。
スーパー王座獲得である。
判定とは言え、スリリングな良い試合だった。
それにしても、パッキャオ40歳にしてこの強さ。
しかも、母国フィリピンでは議員までやっていて、仕事が山積みだと言うから、まさに超人と言えるだろう。

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▼大相撲名古屋場所千秋楽は、白鵬、鶴竜の両横綱の優勝争いの末、本割りで鶴竜が白鵬を寄り切り、7場所ぶりの優勝。
白鵬にいつもの粘りが見られなかった。
明らかに力は衰えていると言えるのではないか。
来場所の本命は、ますます分からないことになるだろう。

 

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2019.07.20

再び食べたいラーメンがある

▼北海道へ行ったら是非とも食べたいラーメンがある。
札幌味噌ラーメンの「すみれ」である。
今年、横浜のラーメン博物館に出店していたことがあり、運良く食べることができたのだが、予想以上に美味しく、絶対にまた食べたいと思ったものの、それからまもなく出店期限が来てしまい、再び食すチャンスを逃してしまったのである。
こうなったら、本場へ行って食べるしかないだろう。
と言うことで、楽しみにしている次第なのだが、立ち寄ったコンビニですみれのカップラーメンを発見。
となれば、どんなもんか、食べてみるしかないだろう。
さっそく食べてみた。
頑張って再現はしているが、所詮カップラーメンである。
申し訳ないが2度と食べることはあるまい。
数あるカップラーメンで飽きないカップラーメンと言えば、カップヌードルしかない、オレはそう思うのである。

▼気温30度と、昨年に比べればまだまだだが、今日もなかなか暑い一日だった。
そんな中での休日出勤も無事終え、このままの調子でいけば、梅雨明けも近いのではないかと期待するのだった。

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2019.07.19

オドメーターを見て計算する

▼社有車のオドメーターをふと見る。
「47、900Km」
所要期間は15ヶ月だ。
我が愛車ライスシャワー号と言えば、現在20万キロ超えではあるが、所要年数は27年だ。
社有車の様にこのペースで毎日走っていたら、とてもじゃないが27年ももたないに違いない。
だってそうだろう。
そんなペースで走っていたら、計算すると100万キロを超えてしまうじゃないか。
あまり聞いたことないよ、そんなに走ったクルマなんて。
しかしながら、100万キロを目指そうとも思わない。
なぜならば、ざっと計算すれば、あと80年は掛かるからだ。
あまり自信がない。

▼大相撲名古屋場所は、4大関全休場と言うこと以外、これと言った話題もなく淡々と行われているのだった。
昨日まで白鵬が1敗で鶴竜を追うと言う展開だったが、今日の結びで鶴竜が平幕の友風に負け、9割方、白鵬の優勝で淡々と決まりそうな、そんな場所なのだった。

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2019.07.18

1本のはずが2本だった

▼暑い一日だった。
久しぶりの30度だった。
夏は、こうでなくちゃいけない。
今頃、夏バテが恐いのである。

▼のどが渇いたので自販機へ。
数ある中からリアルゴールドを選んだ。
シャキッと元気になりたいからな。
ボタンを押し、ゴトンと音がしたので取り出し口に手を入れると、予想外の事態が起こった。
見ると、リアルゴールドが2本あるではないか。
これはいったいどう言うことか。
オレは一瞬、頭の中が混乱の渦となった。
果たしてこのリアルゴールドは、最初からあったのか。それとも、ボタンを押したら2本出て来たのか。
それよりも何よりも問題は、今後このリアルゴールドをどうしたら良いのかと言うことだ。
このまま放置して去るか、それとも、警察に届けるべきか。
悩んだ末、オレが出した結論はこうだ。
1本その場でグイッと飲み干し、ないことにしました。
どうせ放置すれば誰かに飲まれる運命だ。
だったらオレが飲んでやろうじゃないか。
このリアルゴールドはそう言う運命だったに違いないのだ。
そんな言いわけをを自分に納得させながら、オレはふと思い出した様に、逃げるかの如くさっさとその場を立ち去ったのだった。
取り忘れた人が戻って来たら大変だからである。
オレの賢明な判断力と言えよう。

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2019.07.17

方言なのか

▼久しぶりにお天道様を拝んだ。
このまま梅雨が明ければと思うが、そんな甘いもんじゃないだろう。
台風も来てるしな。

▼会話の中でとっさに出た言葉はこれだった。
「まぜこぜ」
オレがこの言葉を発したら、相手はキョトンとした顔をしていたのである。
つまり、通じなかったと言うことだ。
悪い予感が脳裏を過ぎった。
これはもしかしたら、北海道弁なのか。
疑心暗鬼になり調べてみたら、方言でもなんでもなく普通の言葉として、「いろいろな種類のものを無秩序に取り混ぜること」とあるではないか。
まったく驚かせやがって。
オレの流暢な標準語は間違っていなかったと、いっそうの自信を深めるのだった。
自信が聞いて呆れる。

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2019.07.16

新型スカイライン発表

▼新型スカイラインが発表されたと言うことだ。
今回の売りは、何と言っても世界初の手放し運転だろう。
だがしかし、ほんとうに手放しで喜べるのだろうか。
オレは危惧する。
絶対に出て来るに決まってる、運転しながら寝る奴が。
噂では、運転手が前から目をそらし続けたり、目を閉じていたりすると、突然警告音が鳴り、それでも目線が戻らない時は緊急停止するらしいが、そんなもの、クルマに運転を任せっぱなしにし、居眠りをした挙げ句、しょっちゅう緊急停止されていたんじゃ、危なくて仕方ないじゃないか。
そこらじゅうで追突事故が発生する危険性を孕んでいるのである。
すべてのクルマが同等の機能を有しない限り、本来の意味をなさないのではないかとオレは思うのだ。
言えば言うほど、単なるひがみに聞こえるから不思議だ。

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2019.07.15

3機目導入

▼今日もはっきりしない曇天。
最高気温25度。
海の日だって言うのにな。
去年の今頃は、暑くて仕方なかったのではなかったか。
オレは練馬で連日汗だくだったはずだ。
果たして今年の夏は短いのか。
それとも、これから長く続くのか。

▼連休最終日も近場を徘徊。
昼は、若鯱屋のカレーうどんを食し、コメダ珈琲でお茶を嗜む。
お茶と言っても、いつものアイスミルクコーヒー(ガムシロ入り)だけど。

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▼そして、また新たなアイテムを購入。
性懲りもなくドローンである。
昨年の今頃は、仕事場でばんばん飛ばしていたドローンだが、それからと言うもの、めっきり飛ばす機会がなくなり、気が付けばドローン賠償責任保険の期限も過ぎてしまったのである。
このままでは操縦の仕方を忘れてしまいかねない。
と言うことで、飛行申請の必要ない小型のドローンが欲しくなり、電気屋へ走ったのである。
その名も、TELLO(テロー)
実は小型ドローンは以前も買ったのだが、その機種は手元でカメラ映像をモニターすることができず、これでは写真を撮るにも適当にシャッターを押すしかない。
その点、このTELLOは、手元のスマホで映像を確認しながら飛ばすことができるのである。
初飛行は梅雨が明けてからだな。
北海道にはこれを持って行こう。

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▼昨日の日記で、日産カードの5%引きがなくなってしまったと書いてしまったが、よくよく明細を確認し計算もしたら、ちゃんと5%引きされてたよ。
誤った情報を流したことをここにお詫びする次第である。
これからも、愛車ライスシャワー号の健康診断及び治療をお願いします。


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2019.07.14

期日前に終える

▼今日も朝から雨だ。
まずは市役所に向かう。
目的は投票である。
参議院選挙の投票日は21日だが、今回は期日前投票としゃれ込んだ。
それと言うのも、今までの投票所がなくなってしまい、けっこう遠くなってしまったのと、さらに駐車場がないと言うからだ。
市役所まではそこそこの距離はあるが、クルマで行けるので楽チンなのだ。
期日前投票自体は、最初に宣誓書なるものに名前と生年月日を書く程度なので至極簡単なのである。

▼国民の義務を果たしたところで、ディーラーへ。
先日の修理費用の支払いである。
クラッチペダルにちょっとした異音があったので調整してもらい、そして支払い完了。
いつもの様に日産カードで支払ったが、あとで確認したらこれまではあった5%引きの特典がいつの間にかなくなっていた。
次から日産カードは使うまい、と肝に銘じた。

▼最近、気に入っているラーメン屋、夜鳴き軒で昼。
さすがに毎週毎週行ってると飽きてくる。
何事も長続きするには、ほどほどに、が一番なのである。

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2019.07.13

煮詰まらない計画

▼貴重な晴れ、と言うか、どんより曇り空。
それでも雨が降らないだけありがたい。
今年はほんとに雨が多い。
いったいいつなんだ梅雨明けは。
夕方頃から雨が降り始めた。
今週の業務も無事終了だ。

▼札幌の妹から、今年はいつ帰って来るのかと言うLINEが入った。
そうなのである。
愛車で北海道帰省計画を立てているのだが、念のため、盆前と盆後の2パターンでフェリーの予約をしており、盆前はきっと無理だろうと言うことで、ぼちぼちキャンセルを考えているが、問題は盆後の予定である。
仕事が進むに連れ、盆後の計画が微妙な感じになってきており、かと言って絶対にキャンセルなどしまい。
9月になったとしても、絶対に強行すると言う意志のもと、さっさと今の仕事を片付けてしまおうじゃないか。
待ってろよ、北海道。
ガンバレよ、ライスシャワー号。

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2019.07.12

感動の村田諒太

▼今日も夜は本社へ行き、会議だった。
終わると、そそくさと帰路に着く。
帰宅するなり、テレビを点けた。
間に合った、まだゴングが鳴っていない。
村田諒太のリベンジ戦なのだった。
すでに21時半。
お茶の間のテレビの前の皆さんはよほど待たされたことだろう。
今日のオレはタイミングが良かった。

まもなくゴングが鳴り、試合が始まる。
村田は前回と違い、1ラウンドから積極的だ。
しかし、相手のブラントも前回同様、パンチが早く、時折良いパンチが村田の顔面捕らえる。
1ラウンドが終わると、村田の顔の傷がかなり目立つ。
そして、運命の2ラウンド。
村田のボディが次第に効き始め、相手がひるんだところを一気に畳み掛ける。
キレはないが、ナタの様な如何にも堅いパンチだ。
そして、ついにブラント、ダウン。
立ち上がって来たところ、なおもラッシュを掛ける村田。
しかし、なかなか相手は倒れない。
村田の打ち疲れが見え始め、もしかしたら時間切れかと思われたが、最後の力を振り絞ったパンチがブラントの顔面を捕らえ、ロープにもたれたところをレフリーストップ。
感動の王座奮還の瞬間だ。
良くぞやったぞ、村田諒太。
素直に感動してしまったのである。

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2019.07.11

無意識な疲れが出る

▼夜、本社へ行き、講習会的なものに出席。
オレを見た皆に、顔に疲れが出ている、と言われる。
確かに、そうかも知れない。
肉体的疲れと言うよりも、なにげに精神的疲れが蓄積しているのかも知れない。
そう言えば、朝方、こむら返りで飛び起きたな。
それでも、もう少しの辛抱だと思えば、何とか頑張ることができると言うものだ。
それにしても、本社にいる面々の、なんとマスク着用率の多いことか。
聞けば、社内は風邪が蔓延しているそうだ。
こんなところに長くはいられない。
そんなわけで講習会が終わると、そそくさと帰った。
そして今夜も、「水曜どうでしょう」を見ながらくつろぐのだ。

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2019.07.10

祝福されたらこれが大事

▼朝、出社するなり、皆に祝福されてしまう。
昨日、珍しく大万馬券を的中させてしまったからだ。
なにしろ、会う人会う人に祝福される。
いったいどれだけ広まるのが早いんだ、ここは。
こうなったら仕方ないだろう。
休憩時間、若干15名ほどに、お菓子やアイスなどを振る舞ったのだった。
これで取りあえず、厄落としは済んだ。
当てたら還元する。
再び的中させるには、これが肝心なのだ。
気が遠くなるほど先の話かも知れないけど。

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2019.07.09

大井競馬場で運命の最終レース

▼仕事が終わり、職場の男ども4人で行ったのは、大井競馬場であった。
職場のある有明からは非常に近い。
クルマで20分ほどで着いた。
今日は重賞も何もない日なので、非常に空いていた。
だから今日にしたのである。
馬券は8レースから。
4人とも当たる気満々だ。
しかし、案の定と言うか、やっぱり当たらない。
10レースで若干一名当たったが、行って来いでチャラ。
あっと言う間に最終12レースだ。
はっきり言って、地方競馬は分からない。
こんな時、オレはどうやって馬券を買うかと言うと、こんな手を使っている。
「ライス馬券」
と言われても何のことだが分からないだろう。
愛車ライスシャワー号のナンバープレートの番号を買う、それだけだ。
これで何度かおいしい思いをしたことがあるのだ。
そう言うわけで今日は、8レースから12レースまですべてこのライス馬券を購入。
しかし、11レースまで的中はなし。
そして運命の最終レースだ。
みな、このレースは堅い。まず間違いなく1番人気が逃げ切るだろう、と言う見解であった。
因みに1番人気11番の馬はライス馬券にはない。
そしてスタート。
すると、逃げ馬である1番人気の11番馬がおもっきし出遅れたではないか。
結局、この馬は6着に敗れ、大波乱。
ふとオレの馬券を見ると、馬連どころか3連複まで当たっていたのである。
3頭とも人気薄である。
みな、息を呑んで配当結果を待つ。
するとどうだ。
馬連は 23、000円くらい付いたし、3連複に至っては 96、500円も付いているではないか。
ライス馬券恐るべし。
なんの実力でもないのだけど。
ともあれ、ライスシャワー号は自分の修理代を自分で稼いだ、そう思えて仕方ないのだ。
帰り、撃沈の3人にラーメンをおごって帰った。

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2019.07.08

愛車の無事帰還

▼元気な姿で愛車ライスシャワー号ことスカイラインHCR32が戻って来た。
ディーラーの担当者がボンネットを開け、交換したエアインレットホースを説明する。
思ったよりも奥の方にある。
これは確かに外しにくそうだ。
はたして今度はどこがウィークポイントなんだろうか。
担当者は言う。
とにかく部品がありません、と非常に心配なことを言うじゃないか。
特に危ないのは、コード類だと言う。
ゴム部分が完全に劣化しており、いつどうなってもおかしくないと言うのだ。
しかも、これらもすでに製造中止になっているらしい。
とは言え、今さらそんなことを心配しても仕方ないだろう。
その時はその時なのだ。
ともあれ、エアコンの修理だけのつもりがこんなことになってしまい、思い掛けずディラーは高く付いてしまったのではないか。
元々高い修理代だったが、なんだか得した気分になったから不思議だ。

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2019.07.07

初めて行くラーメンの味は

▼最近、この辺でも良く見掛けるようになったラーメンチェーン、ずんどう屋へ初めて行ってみた。
ここを昼時に通り掛かるといつも行列ができており、気になっていたのだ。
ジャンルで言えば、とんこつラーメンであり、姫路が発祥らしい。
スープの濃さ、麺の種類(細麺、ちぢれ麺)を選べるが、濃さは4段階のうち濃い方から2番目、麺は細麺を選んだ。
一口食べて思った。
有名ラーメンチェーンの一蘭にそっくりじゃないかと。
だったら、一蘭でいいかな、と思うのだった。

▼今日から大相撲名古屋場所が始まった。
ふとテレビの画面に映る会場の風景を見ると、愛知県体育館がドルフィンズアリーナと言う聞き慣れない名称に変わっていた。
ドルフィンズアリーナである。
まったく、風情が感じられないじゃないか。
大相撲らしからぬ命名に戸惑うしかないのだった。
相撲しかやってないわけじゃないけど。
かと言って、ここにイルカがいるとは到底思えないのだった。

▼相撲が終わってもディーラーから連絡がないので、しびれを切らしてこっちから電話したら、これから最後の試運転をすると言うので、持ってくるのは明日でいいからと言った。
このままだと、昨日同様20時過ぎになりそうだったからだ。
そんなに遅く来られても、エンジンルームは暗くて何も見えないし、だいたいからして、待っている間、風呂にも入れないじゃないか。
どうせ週末まで乗れるわけじゃないしな。
早く、愛車ライスシャワー号の元気な姿を見たいのはやまやまだけれども。

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6803th

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2019.07.06

修理の目処が立つ

▼一日、どんよりとしたハッキリしない天気の中の休日出勤。
ジメジメしていたが、涼しくて快適な一日だった。
こうして今週も無事終わり、ほっとしつつ帰路に着く。

▼夜、愛車ライスシャワー号こと、スカイラインHCR32を修理に出しているディーラーの担当者が代車ですと言って、日産ノートを持って来た。
いつまで借りていられるのか聞くと、明日、出来上がると言うではないか。
思いのほか早くて驚いたオレである。
例の破損したと言うエアインレットパイプを持って来て、ここがダメになりましたと見せて説明してくれた。
もう少し日数が掛かると思っていた部品が思い掛けず今日届き、確認すると多少の形状の違いはあるが問題なさそうだと言うことで、明日取り付けセッティングまでしてくれるそうだ。
良かったよ、何とかなって。
元気に走るライスシャワー号に跨るのが凄く楽しみなのだった。

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6802th

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2019.07.05

チケット再チャンス

▼貴重な梅雨の合間。
万歩計に寄れば、今日は11.6キロ歩いたことになっている。
道理で足がだるいわけである。
くれぐれも、こむら返りには気を付けねばなるまい。

▼五輪チケットは完全に外れてしまったわけだが、どうやらまだチャンスがあるようだ。
次回のチケット販売が、先着順から抽選に方針転換したと言うのだ。
しかも、外れた人を対象にすると言うから、俄然希望が出て来たと言うわけである。
とは言え、それでもきっと倍率はすごいと思われ、詰まるところ、やっぱり当たる気はまったくしないのだった。
それはそれで運命だと思って諦めようじゃないか。
きっと他に良いことがあると言うことなのだ。
大袈裟だけど。

さあ、今週もあと一日。
気張っていこうじゃないか。

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6801th

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2019.07.04

苦労する部品探し

▼午後、愛車ライスシャワー号の部品(エアインレットパイプ)の件でディーラーから連絡があった。
端的に言えば、どこを探しても見つからないと言う。
そこで相談なんですが、と担当者は切り出し、こんなことを言い出したのだ。
純正でなければあります。
いいんだよ、純正じゃなくたって。
どうやら、オレが純正にこだわっていると思っていた様だ。
けっして、赤とか青とか変な色じゃないので、と言うが、別に色も何だっていい。
エンジンルームの中なんだから普段見えるわけじゃないし。
と言うことで、すぐに手配してもらうことにした。
そして夕方、再び連絡が入った。
実は、、、と声のトーンが重い。
今度は何があったんだ。
聞くと、注文した部品は海外からの取り寄せで、なんと来るまでに2~3週間掛かると言うではないか。
日本車なのに外国だよりかよ。
それにしても、2~3週間である。
さすがにそれは困るなあ。
こっちも急に気が重くなってしまった。
もう少し頑張って見ます、と担当者。
そして今度は、朗報と言えるかどうかはまだ分かりませんが、と切り出す担当者。
部品を依頼していた長野の業者から、純正部品が見つかったと言う連絡があったと言うのだ。
まだ朗報と言えない理由は、その部品の経年劣化状態である。
見ないと何とも言えないとのことなので、取りあえず長野から部品を取り寄せ確認します、と言う。
その部品が美品であることに大いに期待したい。
それにしても、たかだかホース1本でこんなにも苦労するとはな。
「どうか、オレのライスシャワー号を元気にしてください」と、つくづく七夕さまにお願いしたい気分なのである。

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6800th

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2019.07.03

電動ラジコンカー第1号を開ける

▼どう言う分けかラジコンの話になり盛り上がった。
実は、オレもその昔、ラジコンが好きで家の庭を走らせていたのである。
このとき、オレは思い出したのだ。
あのラジコンの存在を。
タミヤの電動ラジコンカー第1号、ポルシェターボ RSR934 だ。
実はオレはそのラジコンを持っているのである。
しかも特筆すべきは、まだ組み立てていない状態でだ。
遠い記憶を思い出すと、確か何かのくじで当てたのではなかったか。
その時、すでに他のラジコンを持っていたので、取りあえず組立てずにそのまま保管しておいたら、いつの間にか40年も経ってしまったと言うわけである。
帰宅して早速、納戸を調べた。
棚の最上段に置いてあったのですぐに見つかった。
箱はかなりくたびれてしまっている。
ガムテープを慎重に剥がし蓋を開ける。
いったい何年振りだろうな、中を見るのは。
するとどうだ。
まったく手を付けていないと思っていたが、中途半端に途中まで組み立てているじゃないか。
飽きてしまったのか、それとも諦めてしまったのか。
まったく、オレって奴は。
恐る恐るタイヤを触ってみたら、まったく弾力性がなくなっていた。
押したら押したまま元に戻らないのだ。
遥かなる歴史を感じる一瞬であった。
ともあれ、このラジコン、完成する日は来るのだろうか。
来るはずないだろう、とオレは率直に思った。

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6799th

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2019.07.02

塩辛の口になる

▼帰り際、休憩所で日本酒の肴にイカの塩辛を食べていた者がいて、美味しそうだったので、ちょっとつまさせてもらったらたいそう旨く、その瞬間、すっかり塩辛の口になってしまい、帰りのスーパーで買ってしまったのだった。
なにしろ塩辛は久し振りである。
敢えて塩辛を遠ざけていたのは血圧に問題があったからで、こうなったら少しくらい良いじゃないか。
開き直って食べたイカの塩辛はたいそう旨かったのである。

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▼入院中の愛車ライスシャワー号の駐車場に、ディーラーがクルマを置いていった。
日産リーフ、電気自動車だ。
当てつけかよ
あまりにも時代のギャップがあり過ぎて、もはや笑うしかないのだった。

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6798th

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2019.07.01

修理からさらに修理

▼愛車ライスシャワー号を本日修理に出したのだった。
エアコンのコンプレッサー交換のためである。
今日中にできると言う話だったので、帰宅してから首を長くして待っていたがなかなかディーラーから電話が来ない。
19時半頃にやっと連絡が入った。
何かあったのだろうか。
するとどうだ。
その声からして、何かあったらしい。
実はですね、と担当者は申し訳なさそうに言った。
聞くところによると、作業中にエアインレットパイプと言う過給器からエアクリーナーに繋がっているパイプを切ってしまったと言うのだ。
担当者はさらにこう言った。
「こう言ってはなんですが、もうずいぶん古いものですから…」
遠回しに言われるといっそう不憫に感じるじゃないか。
つまり、壊れるべくして壊れたとでも言いたいのだろう。
問題は、部品である。
もし製造中止であれば、部品の調達がいつになるか分からないと言うのだ。
担当者は、何とか全力を尽くすと言う。
オレはその言葉を信じるだけだ。
最悪は、自力で捜すしかないだろうな。

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6797th

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