愛車

2018.10.08

ロビも様になってきた

▼グッと涼しくなった体育の日。
と言っても、体育らしいことはなんらしていない。

本日最後の使命は、先日の台風で飛んでしまった愛車ライスシャワー号のボディカバーを掛けることだ。
すでに新品のボディカバーはある。
なんて準備がいいんだ。
実は、ネット購入するときに、ポチっと2回押してしまったのである。
最初来た時は荷物が思ったよりもでかくてびっくりした。
まさかこんなところでポチミスが功を奏するとは思わなかったよ。
かくして無事、愛車ライスシャワー号にボディカバー装着完了。
だからどうしたと言う感もないではないが、これでなんとなく万全である。

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▼週刊ロビ66、67号。
目玉を頭に入れ、さらに頭を胴体に取り付ける。
片目は飛び出したままだが、なかなか様になってきたじゃないか。
そして、充電ケーブルの固定。
充電チェアに足だけ座っている様は、なかなかシュールである。
最後の配達スケジュールが入っていた。
てっきり今年中に完成と思いきや、それを見ると、2月までとなっているじゃないか。
完全に計算違いである。
今更だけど。

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2018.10.07

呆れる強さ

▼今日も30度超えの暑い一日となった。
ここぞとばかり、愛車ライスシャワー号の洗車をする。
台風で飛んできた塩分を洗い流すのだ。
そう考えていた人は数多くいた様で、洗車場は大混雑だ。
洗車ガンで汚れを吹き飛ばす。
ライスシャワー号は実に気持ちが良さそうだ。
表情はあまり分からないけど。

▼真のチャンピオンを決めると言う、WBSS バンタム級トーナメントは、井上尚弥の登場。
世界中のチャンピオン8名が出場するこの大会。
今回が井上尚弥の初戦だ。
いざ蓋を開ければ、井上尚弥の圧倒的強さに呆れる。
ものの1分で相手の顔面にストレートがもろに決まりKO。
まさに怪物と言う名に相応しい勝ち方だった。
今から来年の準決勝が楽しみである。

▼凱旋門賞は、日本から武騎乗のクリンチャーが参戦。
しかし、17着と惨敗。
正直今回はそれほど期待はしていなかった。それでも一発あるかも知れないと言う期待を込めて応援したが、またも世界の壁を思い知らされた感がある。
来年こそは、凱旋門を制覇する様な新しいスター馬が日本に誕生して欲しいと願うのである。

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2018.10.05

洗いたい

▼気になる台風だが、どうやら関東直撃は免れそうだ。
2週連続はダメージが大きいからな。
なにしろ、先週の台風で愛車ライスシャワー号のボディカバーが飛んでしまったままなのだ。
さぞかし台風が飛ばした数々の汚れでボディはギトギトなことだろう。
こうなったら週末は思う存分洗ってやる。
安心しろ、替わりのボディカバーの準備はできている。
そういや、ウインカーもなんとかしなくちゃな。


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2018.10.01

台風を思い知る

▼昨晩は窓を叩き付ける風の音がたいそううるさくて、寝付きの良さで売っているさしものオレもなかなか寝られなかった。
朝、外に出ると、昨日の台風がまるで嘘の様に晴れ渡っていた。
それを専門用語的には、台風一過と言う。
知ってると思うけど。
そんなことよりも、我が愛車ライスシャワー号である。
困ったことに、掛けていたボディカバーがなくなっているではないか。
見ると、無惨にも後方に丸まって放置状態となっている。
結わえていたベルトが2本ともちぎれているのだ。
やっぱり凄かったんだな、昨夜の台風。
ところでライスシャワー号自体に異常はないかと、ぐるっと見て廻ったら、ウインカーが外れ掛けている。
カバーが風で引っ張られた時に、この部分に無理な力が加わったのかも知れないが、これだけで済んで良かったと思うことにしよう。

▼いつも大渋滞の朝の高速道路は、静岡方面が通行止めのためか異様に空いていた。
だがしかし、仕事場近くの赤坂見附で倒木があり、迂回する車で渋滞。
木の枝が方々に散らばっている。
ここには赤坂御用地があり、樹木がわんさかと茂っているのだ。

台風一過とあって、気温は30度超え。
10月と言うのに熱中症注意喚起をしてしまう。
そしてまた、性懲りもなく台風25号が向かっている。

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2018.09.17

ノスタルジックな小物

▼今日の稀勢の里は強かった。
大関 栃ノ心を相手に実に力強い相撲を取った。
勝ち越しまであと一番。
明日勝てば取りあえず峠は越す、そう言うことである。

▼今の愛車である、ライスシャワー号ことスカイラインHCR32の前は、フェアレディZに乗っていた。
この時このクルマに取り付けていた小物が、ライスシャワー号にも受け継がれ付いている。
それは何か。
ひとつはルームミラーであり、もうひとつはドリンクホルダー、そしてコインホルダーだ。
たったそれだけのモノかよ。
確かに、たかがこれだけのモノだが、オレに取っては十分、ノスタルジックを感じることのできる代物なのである。
なにしろ、すでに30年ものだしな。
それよりも何よりも、我が愛車ライスシャワー号を見て、ノスタルジックを感じてくれる人が居れば、なお幸いと思うのである。

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2018.07.30

汎用ではない

▼朝から一日、大忙しだった。
明日はいよいよ、この物件の引き渡しなのである。
明日は今日以上に忙しくなることだろう。
もう一息である。

▼ところで、新人Yは先週末、台風の中ディズニーランドへ行くと言っていたが果たしてどうしたのだろうか。
聞いてみると、思い切って行ったのだと言う。
思ったほど天候は荒れなかったし、特筆すべきは驚くほど空いていたらしい。
普段は1時間半は待つであろうアトラクションも、ものの10分で乗れてしまったと言う、なんともお得な日になったと喜んでいた。

▼愛車ライスシャワー号が点検から戻って来た。
今回の不具合箇所はパワステであり、生産中止の部品がどうしてもひとつなくて、それが入荷するまで取りあえず様子見と言うことだが、いったい何の部品がないのかと見積り明細を見ると、こう言う部品だった。
「プレッシャーホース」
そう言われてもいったい何の部品なのかさっぱり分からないじゃないか。
雰囲気から察して、そのホースは馬ではないことは薄々分かる。
だってそうだろう。
クルマの内部にとても馬なんか入るとは思えないからだ。
この場合のホースはきっと、中が空洞になったゴムのチューブみたいなものなのだろう。
そんな単純なモノがどうして見つからないと言うのだろうか。
こんな部品にまでこのクルマは専用にしたのか。

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2018.07.26

かつての証である

▼禿げ上がったF氏のおでこから白い毛が一本生えていた。
F氏はそれをしきりに撫でるように触りながら気にしている様子だ。
オレは言った。
「抜いちゃえばいいじゃん」
「なんてことを言うんだよ。これはかつてここに毛があったと言う大事な証なんだよ」
F氏から力強いこんな抗議の声が上がった、と同時に見ると、F氏の指には抜けた白髪が一本器用に摘まれていた。
それ以上オレは何も言わなかった。

▼愛車ライスシャワー号を6ヶ月点検に出している。
ディーラーから連絡があった。
さしずめ、何か不具合でもあったのだろう。
「パワステが調子悪いです」
やっぱりそう言うことだった。
しかしながら、修理のための部品はすでに生産中止となっていると言う。
それはだいたいそうだろうと言うことは想像が付いた。
仕方ないので、代替部品で何とかすると言う。
その部品が入るのが土曜で、完成は月曜。
どうやら週末は愛車ライスシャワー号に乗ることができないようだ。
残念だが仕方ない。
どうせ、土日は台風だろうからな。
それはそれで心配である。


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2018.07.14

早くも峠第2弾

▼調子に乗って峠シリーズ第2弾である。
まずはイオン座間に寄り、例の帯広豚丼でエネルギーを補給し、そして出発。
目指すは、神奈川県は宮ヶ瀬湖。
非常にお手軽なところである。
これまでにも何度か行ったことがあるが、今回は峠ステッカー調達と言う目的があるのだ。
気温36度。
座間から厚木廻りで向かったがこのコースは渋滞がまったくなく快調そのものである。
通常の16号バイパスコース経由で行ったら今日あたりさぞかし混んでいたに違いない。
そんなわけで1時間ちょっとで着いてしまった。
駐車場は意外と空いている。休日は有料で300円だ。

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さっそく峠ステッカーを探す。
それらしき店へ入ったが、なかなかそのそれらしきものが見当たらない。
すると、レジの方から「峠ステッカーください」と言う声が聞こえたではないか。
どうやら、レジで直接注文するらしい。
オレが行くと、レジのお姉ちゃんは、やっぱりか、と言うような顔でオレの注文を笑顔で受けてくれた。
これで無事、目的のステッカーはゲット。
ここでは「宮ヶ瀬」と「土山峠」の2種類のステッカーを手に入れることができるのだ。
両方の峠を超えて来たかは分からないけどな。
全種類買うつもりだったが、残念ながら「宮ヶ瀬」のミニサイズが売り切れていた。
もしかして、密かなブームなんじゃないのか。
そんなことを思いつつ駐車場に戻ると、峠ステッカーをずらりと貼ったワンボックスがあった。
見ると、ここのステッカーを手に入れれば、見事コンプリートじゃないか。
おめでとうと言いたい。
本人はいないけど。
ともあれ、峠ステッカーを自らのエサにした今日のワインディングドライブは無事終了した。

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ディーラーから、6ヶ月点検の連絡が来た。
愛車ライスシャワー号にはまだまだ頑張ってもらわなければならないのである。

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2018.07.09

保険に入ろう

▼ドローンの保険に入ろうと思った。
と言うか、今までなぜそんなことに気付かなかったのだろうか。
万が一、落下した時の被害者への賠償金支払いのための保険だ。
クルマと一緒である。
色々と調べると、保険には個人用と法人用があるらしく、仕事で使う場合は当然、法人用の保険に入らなければならない。
個人用に比べるとやはり少々高い。
しかし、背に腹は代えられない。
良くもまあ今まで、無保険の無防備状態で飛ばしていたものだ。
無知とは恐いものである。
さっそく会社に電話し、ドローン保険に入って良いか、聞いてみた。
するとどうだ。
ドローンは会社的にはまだ正式に認められている物でないので個人責任で、と言うではないか。
明らかに仕事のために使っているのが分かっているのに、なんてことだ。
しかしながら、いきなりドローンを飛ばせなくなるのも何だか寂しいので、思い切って自腹で保険契約した。
取りあえずこれで安心である。

そんなわけで、我が愛車ライスシャワー号の自動車保険も更新した。
いつもの保険会社をネットでさくっと手続き。
4万2千円なり。
これにて万全。
空も道路も安全運転で行こうじゃないか。

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2018.07.01

峠へ

▼久しぶりに愛車ライスシャワー号を駆り出し向かった先は、奥多摩である。
たまには思う存分走らせなきゃ鈍っちゃうからな。
道中の16号はけっこう混んでいたが、青梅街道に入ると、緩いワインディングの続く峠道を快調に走ることができた。
東京も奥多摩まで来れば少しは涼しいかと思ったが、やっぱり今日はここも暑かった。
それでも、奥多摩湖を眺めればそんな暑さも吹き飛ぶほど涼しげだった。
しかし、それにも限度がある。
熱中症になったら大変なのである。
「奥多摩・水と緑のふれあい館」に入り、しばし涼む。
ここで、念願の峠ステッカーをゲット。
その峠を制した者だけが手に入れることができるステッカーなのだ。
関東各地の峠にあるのだが、オレに取ってここ奥多摩が1枚目のステッカーとなった。
とうてい、全部集めるのは無理だろうけどな。

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▼帰宅したら、週刊ロビが届いていた。
申し訳ないが今日は作業する気力がない。

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