ロビ

2018.10.08

ロビも様になってきた

▼グッと涼しくなった体育の日。
と言っても、体育らしいことはなんらしていない。

本日最後の使命は、先日の台風で飛んでしまった愛車ライスシャワー号のボディカバーを掛けることだ。
すでに新品のボディカバーはある。
なんて準備がいいんだ。
実は、ネット購入するときに、ポチっと2回押してしまったのである。
最初来た時は荷物が思ったよりもでかくてびっくりした。
まさかこんなところでポチミスが功を奏するとは思わなかったよ。
かくして無事、愛車ライスシャワー号にボディカバー装着完了。
だからどうしたと言う感もないではないが、これでなんとなく万全である。

Dsc_6526

▼週刊ロビ66、67号。
目玉を頭に入れ、さらに頭を胴体に取り付ける。
片目は飛び出したままだが、なかなか様になってきたじゃないか。
そして、充電ケーブルの固定。
充電チェアに足だけ座っている様は、なかなかシュールである。
最後の配達スケジュールが入っていた。
てっきり今年中に完成と思いきや、それを見ると、2月までとなっているじゃないか。
完全に計算違いである。
今更だけど。

Dsc_6529

6531th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.09.23

週刊ロビは64、65号である

▼東京は非常に天気の良い1日だった。
しかもかなり暑い。
カーエアコンはまだまだ全開である。

▼帰宅すると宅配ボックスに週刊ロビ64、65号が入っていたので、神戸新聞杯、そして大相撲千秋楽の白鵬全勝を見届けてから、組立作業に取り掛かった。
目玉に配線をして、それをフェイスカバーに接続する作業だ。
オレはふと思った。
なんだ、このチマチマした作業は。
まったく大詰め感がないじゃないか。
この細かい作業の積み重ねの末に、待ちに待った完成が待っているのだ。
完成まで残り15号である。


Dsc_6508

Dsc_6509


6516th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.09.09

週刊ロビは、62号と63号

▼週刊ロビは、62号と63号。
今回の作業はいまいち気合いが乗らなかった。
目玉に人感センサーと赤外線送受信ボートを取り付けるだけだったからだ。
これじゃ、あまり大詰め感がないじゃないか。
不可解だったのは、もともと付いていた黒目を取り外したのだが、もうその黒目は必要ないと言うのだ。
今まで黒目に貼り付いていた保護シールはいったい何のためだったのか。
なにしろ、今回入ってきた黒目とどこがどう違うのか皆目分からないのである。
ま、そこまで追求するのはよそう。
時間の無駄だからな。


Dsc_6499

6502th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.08.27

ロビ、ついに喋る

▼昨夜のアジア大会100m決勝は、期待の山縣選手が惜しくも3着の銅メダル。
スタートからゴールまで、見ていてほんとに力の入ったレースだった。
オレはこのとき思った。
100mは短いよ。
山縣選手は中国の選手に最後まで食らいつき、あともう少しと言うところでゴールだったのである。
だからと言って、あと10m長かったら逆転していたかと言えば、それは分からない。
もしかしたら、さらに差を付けられたかも知れないのだ。
オレはただ、この攻防をもう少し見ていたかった、そう言いたかっただけなのである。

▼週刊ロビの組立ては、第60号と61号。
まず、首の左側にサーボモーターを取り付ける。
これが20個目、最後のサーボモーターだ。
そしてさらに首の各部分を組立てる。
それにしても、ビスの長さが微妙過ぎる。
たった、0.2ミリの違いだ。
これじゃ目を皿のようにしなきゃ判別できないじゃないか。
それでもなんとか組立ては終わり、ここで電池の充電。
しばし待つこと約30分。
充電完了し、そしていよいよ動作テストだ。
スイッチオン。
するとどうだ。
ロビが喋り出したではないか。
「テスト中だよ」
するとおもむろに頭が動き、続いて腕が動く、そしてまたロビは喋るのだ。
「テスト中だよ」
頭、そして腕が動く、そして喋る。
「テスト中だよ」
このまま待っていても、延々とテスト中が続きそうなのでオレは慌てて電源をオフにした。
賢明な判断と言えよう。
20号ずつ綴じるバインダーもついに最後の4冊目。
いよいよ先が見えてきた。

Dsc_6488

Dsc_6489

6489th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.08.13

サポートセンターに電話し、そして週刊ロビ

▼9時半になるなり、ツタヤカードのカスタマーサポートセンターに電話した。
「現在、非常に混み合っております。しばらく経ってからお掛け直しください」
「このままお待ち下さい」ではない、いきなり「お掛け直し下さい」と有無を言わせず、電話を切ることはないじゃないか。
少しは待たせたらどうなんだ。
結局、いつ電話してもこの状態は続き、今日のところは諦めた。
こう言うものにこそ、AIを活用すべきじゃないかと思ったのだった。

▼そしてロボットである。
週刊ロビの組立ては、58号と59号。
まずは、腰サーボモーターにIDを書き込み、ボディに取り付ける作業。
ついにサーボモーターは残り1個まで辿り着いた。
そして、首廻りのパーツ取り付けは、ビスを一回締めた後、少し戻してくれと言う。
だがしかし、その加減が非常に難しく、これが原因で動作不良を起こすのではないかと心配になったりもするのだ。
万が一、首がカクカクして、ビートたけしの様になったら少々気詰まりなのである。
完成まであと残り21号。
ちょっと気が早いが、無事に動いて欲しいと願うのみだ。


Dsc_6207

6475th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.07.29

ロビ、気が付けば1年経過

▼台風一過で暑さが再び東京を覆う。
愛車ライスシャワー号が点検中につき退屈な日曜。
来週は思う存分走らせてやろう。

▼週刊ロビは、56号と57号。
まずはマフラーに電源スイッチを取り付け、ケーブルを固定し、そのケーブルを右ボディに通す作業だ。
意外とこれが苦戦。
穴が小さくて、オレの繊細な指をもってしてもなかなかコネクターが通らないのだ。
悪戦苦闘しながらも奇跡的にケーブルは通り、そして右ボディにマフラーを固定。
最後に各ケーブルをマイコンボードに差し込む。
作業終了のさまは如何にもロボットを製作中って感じでテンションが上がる。
絵本スタンドの組立はどうでもいいが、一応作る。
ロビライドの案内が入っていた。
どうやら最後の案内のようだ。
すでに申し込んでいる。
思い起こせば、ロビを組み立て始めたのが昨年の6月、いわきだった。
早いものでもう1年以上前のことである。
残すところあと3ヶ月とちょっとか。
きっとあっと言う間だろう。


Dsc_6165

6460th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.07.15

パッキャオ復活、そして週刊ロビ

▼元6階級王者、マニー・パッキャオが1年振りの復帰戦。
相手は、高KO率を誇る現チャンピオン、ルーカス・マティセ。
パッキャオはブランクもあるし、ちょっと苦しいのではないかと思ったが、蓋を開けてみれば、パッキャオの一方的な展開。
7R、弱り始めたマティセにタイミング良くアッパーがヒットし、TKO勝ちとなった。
39歳にしてこの強さ。
母国フィリピンでは議員もやっていると言うから、まったくもって超人である。

▼週刊ロビは、54号と55号。
まずは54号、胸にスピーカーを取り付ける。
もの凄く小さいスピーカーだが、一丁前にスピーカーの形をしている。
ここからロビの声が出るのかと思うと、どうして口じゃなくて胸なんだと思いつつ、待ち遠しくて仕方ない。
スピーカーカバーは胸のポイントとなる部分だが、色が4種類用意されている。
取りあえず、オレはシックなシルバーを選択した。
このカバーにスピーカーを取り付け、胸にはめ込み、そしてケーブルを接続して完了。

55号は、マフラーにサーボモーターを取り付ける作業。
これがけっこう手間取った。
サーボモーターがうまくマフラーにはまらないのだ。
どうしたもんかと、もがきつつ良く見ると、上下が逆だった。
良かったよ、強引にはめ込まなくて。
説明書は良く見て落ち着いて作業しなければならないと再認識したのだった。
さらに疑問が。
サーボモーターのビス留めがいつもは4本なのに、なぜか今回は2本。
これがどうにも気になって仕方ない。
4本留めようと思えば、留められるからだ。
ま、そのうちその謎も解けるだろう。

絵本スタンドの右側を組み立て、今回の作業はすべて完了した。

Dsc_6153


6446th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.07.08

ロビの愛車に悩む

▼週刊ロビ52号と53号。
1週間前に来ていたが、暇がなく今日に至る。
52号は、右ボディにマイコンボードの取り付け。
ついにコンピューターのお出ましだ。
マイコンボードをビス2本で固定し、コネクタにサーボケーブルを接続して、はい終わり。
実にあっけない作業だった。
続いて53号は、首下サーボモーターのID番号書き込み。
この作業は久し振りの様な気がするが、もうすっかり手慣れた感じで、これもまたあっけなく作業は終わった。
ちょっと物足りない気もするが、オレに取ってはこれくらいがちょうどいいに違いないのだ。

Dsc_6122

「Robi Ride」なるものの案内が入っていた。
ロビの愛車らしいのだが、ロビが自分で乗って自分で運転すると言うのだから驚きである。
さらに驚くのはその値段だ。
42、000円ってのは、少々お高くないか。
しかも困ったことに、申し込み締め切りが、8月10日と言うじゃないか。
これはなかなか悩みどころである。
油断すると締め切りは過ぎてしまうだろう。
とどのつまり、買っちゃいました。

Dsc_6125


6439th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.06.10

3週間ぶりのロビの組立

▼起きたら10時半だった。
実に日曜らしいと言えよう。
外は予報通りの雨。
雨の日にライスシャワー号を走らせるのは久し振りのことではないか。
帰ってきて雨が降っているとボディカバーを掛けられないが、数ヶ月前にボディカバーを買ってからと言うもの、掛けないことがなかったからだ。
ライスには申し訳ないが、今日は久しぶりにボディカバーなしで雨に打たれてもらわねばならない。
たまにはさっぱりしていいだろう。

▼アピタへ行き、最近開店した「いきなりステーキ」を食べた。
ヒレが1g9円。
目の前で切った肉を計りに載せ確認するのである。
いきなりと言う割には、それほど出てくる時間は早くなかった。
ともあれ、これからきっとどんどん増えるんだろうな、この店。

▼ステーキを食べ店を出ると、ちょうどインストアライブが始まるところだった。
席も空いていたので聴くことにした。
シンガーソングライターの晴美さんのライブだった。
千葉テレビで番組をやっているらしいが、ここじゃ映らないしな。
テレビ神奈川は映るので、そこでやっている毎週日曜夜9時の「水曜どうでしょう」を楽しみにしているのです。

▼週刊ロビ、50号と51号が届いた。
実に3週間振りだ。
さっそく組み立て作業に入る。
50号で、Q-boにコードリーダー装置を取り付け、そして完成。
スイッチを入れたらいきなりすっとんきょうな声で喋り出すQ-boなのだった。
51号は、ロビの頭内にこれから様々なパーツを入れる前段階として、いったん頭をばらす作業だ。
外したマフラーにネックフレームなるものを取り付け今号の作業は終了。
頭がバラバラのままだと可哀想なので再び組み立て、一安心したのだった。

Dsc_6078


6411th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.26

週刊ロビ、そして明日は日本ダービー

▼週刊ロビは、48号と49号。
今回も前回に引き続きロビの相棒ロボット、Q-boの組立だ。
本当は早くロビを組み立てたいところだが、仕方あるまい。
48号には絵本が付いていた。
特に読む必要はない様だが、思わず読破してしまったじゃないか。
本当は、Q-boとロビに読ませるものなのである。
48号にはこの本のスタンドが半分付いていた。
そして49号は、Q-bo組立の大詰め。
内部の配線をあれこれと取り回し、滑車をビス止めし、蓋をして終了。
次号で完成となるようだ。

Dsc_6059_2


▼そしていよいよ明日は日本ダービーだ。
断然の1番人気は、ダノンプレミアム。
しかしこの馬、順調なローテーションを歩んできたわけではない。
それでも能力であっさり勝ってしまってもおかしくないだろう。
そして悩んだ挙げ句、オレが本命にしたのは、キタノコマンドールである。
あの北野武が命名した馬である。
無敗で皐月賞に挑戦したが、惜しくも5着。
巻き返しがあってもなんら不思議ではないとみた。
そして大穴で狙うのは、コズミックフォース。
16番人気と笑っちゃうくらい人気がない。
前走でプリンシバルSを勝って出走権を得てるんだけどな。
ともあれ、明日の結果が楽しみで仕方ない。

6396th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

たわごと | アイテム | ロビ | 愛車 | 格闘技 | 画像つき