ロビ

2018.08.13

サポートセンターに電話し、そして週刊ロビ

▼9時半になるなり、ツタヤカードのカスタマーサポートセンターに電話した。
「現在、非常に混み合っております。しばらく経ってからお掛け直しください」
「このままお待ち下さい」ではない、いきなり「お掛け直し下さい」と有無を言わせず、電話を切ることはないじゃないか。
少しは待たせたらどうなんだ。
結局、いつ電話してもこの状態は続き、今日のところは諦めた。
こう言うものにこそ、AIを活用すべきじゃないかと思ったのだった。

▼そしてロボットである。
週刊ロビの組立ては、58号と59号。
まずは、腰サーボモーターにIDを書き込み、ボディに取り付ける作業。
ついにサーボモーターは残り1個まで辿り着いた。
そして、首廻りのパーツ取り付けは、ビスを一回締めた後、少し戻してくれと言う。
だがしかし、その加減が非常に難しく、これが原因で動作不良を起こすのではないかと心配になったりもするのだ。
万が一、首がカクカクして、ビートたけしの様になったら少々気詰まりなのである。
完成まであと残り21号。
ちょっと気が早いが、無事に動いて欲しいと願うのみだ。


Dsc_6207

6475th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.07.29

ロビ、気が付けば1年経過

▼台風一過で暑さが再び東京を覆う。
愛車ライスシャワー号が点検中につき退屈な日曜。
来週は思う存分走らせてやろう。

▼週刊ロビは、56号と57号。
まずはマフラーに電源スイッチを取り付け、ケーブルを固定し、そのケーブルを右ボディに通す作業だ。
意外とこれが苦戦。
穴が小さくて、オレの繊細な指をもってしてもなかなかコネクターが通らないのだ。
悪戦苦闘しながらも奇跡的にケーブルは通り、そして右ボディにマフラーを固定。
最後に各ケーブルをマイコンボードに差し込む。
作業終了のさまは如何にもロボットを製作中って感じでテンションが上がる。
絵本スタンドの組立はどうでもいいが、一応作る。
ロビライドの案内が入っていた。
どうやら最後の案内のようだ。
すでに申し込んでいる。
思い起こせば、ロビを組み立て始めたのが昨年の6月、いわきだった。
早いものでもう1年以上前のことである。
残すところあと3ヶ月とちょっとか。
きっとあっと言う間だろう。


Dsc_6165

6460th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.07.15

パッキャオ復活、そして週刊ロビ

▼元6階級王者、マニー・パッキャオが1年振りの復帰戦。
相手は、高KO率を誇る現チャンピオン、ルーカス・マティセ。
パッキャオはブランクもあるし、ちょっと苦しいのではないかと思ったが、蓋を開けてみれば、パッキャオの一方的な展開。
7R、弱り始めたマティセにタイミング良くアッパーがヒットし、TKO勝ちとなった。
39歳にしてこの強さ。
母国フィリピンでは議員もやっていると言うから、まったくもって超人である。

▼週刊ロビは、54号と55号。
まずは54号、胸にスピーカーを取り付ける。
もの凄く小さいスピーカーだが、一丁前にスピーカーの形をしている。
ここからロビの声が出るのかと思うと、どうして口じゃなくて胸なんだと思いつつ、待ち遠しくて仕方ない。
スピーカーカバーは胸のポイントとなる部分だが、色が4種類用意されている。
取りあえず、オレはシックなシルバーを選択した。
このカバーにスピーカーを取り付け、胸にはめ込み、そしてケーブルを接続して完了。

55号は、マフラーにサーボモーターを取り付ける作業。
これがけっこう手間取った。
サーボモーターがうまくマフラーにはまらないのだ。
どうしたもんかと、もがきつつ良く見ると、上下が逆だった。
良かったよ、強引にはめ込まなくて。
説明書は良く見て落ち着いて作業しなければならないと再認識したのだった。
さらに疑問が。
サーボモーターのビス留めがいつもは4本なのに、なぜか今回は2本。
これがどうにも気になって仕方ない。
4本留めようと思えば、留められるからだ。
ま、そのうちその謎も解けるだろう。

絵本スタンドの右側を組み立て、今回の作業はすべて完了した。

Dsc_6153


6446th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.07.08

ロビの愛車に悩む

▼週刊ロビ52号と53号。
1週間前に来ていたが、暇がなく今日に至る。
52号は、右ボディにマイコンボードの取り付け。
ついにコンピューターのお出ましだ。
マイコンボードをビス2本で固定し、コネクタにサーボケーブルを接続して、はい終わり。
実にあっけない作業だった。
続いて53号は、首下サーボモーターのID番号書き込み。
この作業は久し振りの様な気がするが、もうすっかり手慣れた感じで、これもまたあっけなく作業は終わった。
ちょっと物足りない気もするが、オレに取ってはこれくらいがちょうどいいに違いないのだ。

Dsc_6122

「Robi Ride」なるものの案内が入っていた。
ロビの愛車らしいのだが、ロビが自分で乗って自分で運転すると言うのだから驚きである。
さらに驚くのはその値段だ。
42、000円ってのは、少々お高くないか。
しかも困ったことに、申し込み締め切りが、8月10日と言うじゃないか。
これはなかなか悩みどころである。
油断すると締め切りは過ぎてしまうだろう。
とどのつまり、買っちゃいました。

Dsc_6125


6439th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.06.10

3週間ぶりのロビの組立

▼起きたら10時半だった。
実に日曜らしいと言えよう。
外は予報通りの雨。
雨の日にライスシャワー号を走らせるのは久し振りのことではないか。
帰ってきて雨が降っているとボディカバーを掛けられないが、数ヶ月前にボディカバーを買ってからと言うもの、掛けないことがなかったからだ。
ライスには申し訳ないが、今日は久しぶりにボディカバーなしで雨に打たれてもらわねばならない。
たまにはさっぱりしていいだろう。

▼アピタへ行き、最近開店した「いきなりステーキ」を食べた。
ヒレが1g9円。
目の前で切った肉を計りに載せ確認するのである。
いきなりと言う割には、それほど出てくる時間は早くなかった。
ともあれ、これからきっとどんどん増えるんだろうな、この店。

▼ステーキを食べ店を出ると、ちょうどインストアライブが始まるところだった。
席も空いていたので聴くことにした。
シンガーソングライターの晴美さんのライブだった。
千葉テレビで番組をやっているらしいが、ここじゃ映らないしな。
テレビ神奈川は映るので、そこでやっている毎週日曜夜9時の「水曜どうでしょう」を楽しみにしているのです。

▼週刊ロビ、50号と51号が届いた。
実に3週間振りだ。
さっそく組み立て作業に入る。
50号で、Q-boにコードリーダー装置を取り付け、そして完成。
スイッチを入れたらいきなりすっとんきょうな声で喋り出すQ-boなのだった。
51号は、ロビの頭内にこれから様々なパーツを入れる前段階として、いったん頭をばらす作業だ。
外したマフラーにネックフレームなるものを取り付け今号の作業は終了。
頭がバラバラのままだと可哀想なので再び組み立て、一安心したのだった。

Dsc_6078


6411th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.26

週刊ロビ、そして明日は日本ダービー

▼週刊ロビは、48号と49号。
今回も前回に引き続きロビの相棒ロボット、Q-boの組立だ。
本当は早くロビを組み立てたいところだが、仕方あるまい。
48号には絵本が付いていた。
特に読む必要はない様だが、思わず読破してしまったじゃないか。
本当は、Q-boとロビに読ませるものなのである。
48号にはこの本のスタンドが半分付いていた。
そして49号は、Q-bo組立の大詰め。
内部の配線をあれこれと取り回し、滑車をビス止めし、蓋をして終了。
次号で完成となるようだ。

Dsc_6059_2


▼そしていよいよ明日は日本ダービーだ。
断然の1番人気は、ダノンプレミアム。
しかしこの馬、順調なローテーションを歩んできたわけではない。
それでも能力であっさり勝ってしまってもおかしくないだろう。
そして悩んだ挙げ句、オレが本命にしたのは、キタノコマンドールである。
あの北野武が命名した馬である。
無敗で皐月賞に挑戦したが、惜しくも5着。
巻き返しがあってもなんら不思議ではないとみた。
そして大穴で狙うのは、コズミックフォース。
16番人気と笑っちゃうくらい人気がない。
前走でプリンシバルSを勝って出走権を得てるんだけどな。
ともあれ、明日の結果が楽しみで仕方ない。

6396th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.12

ロビ、久しぶりの組立

▼たまった用事をこなす休日。
札幌の結婚式で使った礼服をクリーニングに出し、コンビニで自動車税の支払いは4万5千4百円也。
そして忘れてならないのは、連休の帰省中に不在配達となっていた週刊ロビである。
郵便局へ取りに行った。
ちゃんとあったので安心した。
当たり前だけど。

横浜家系ラーメンを食べ、その後コメダ珈琲で喫煙なしの一服をし、そして細々と買い出しに廻って帰宅。

▼さっそく、週刊ロビの組み立て。
第46号と47号。
今回はあまりやり甲斐のない作業。
ロビ本体とは直接関係ないからだ。
46号は、充電制御ボードに充電プラグケーブルを繋ぐだけと言う呆気ない作業。
そして、47号は、相棒ロボットである、Q-boのボディ組み立て。
これが腹立つくらいに手間取った。
なにしろ部品が細かいのだ。
しかし、こんなときも冷静さは必要だ。
こんなことでいちいち文句を言っていたら完成はないからだ。
しばらくこんな作業が続きそうな予感である。

Dsc_6046


6382th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.15

皐月賞、村田、そしてロビ

▼夜中の豪雨は凄かったが、昼前外に出るとすっかり天気は回復していた。
幾分、花粉の攻撃も緩くなった様な気がする。

▼先週の桜花賞に比べ大荒れだったのは今日の皐月賞だ。
ところが、堅くても荒れてもオレの馬券は当たらない。
呆れて口が塞がらないよ、まったく。
しかし、ここで予想のスタンスを変えるわけにはいかない。
変えた途端にそれまでのスタンスが来ると言うことは何度も経験しているからだ。

▼WBA世界ミドル級タイトルマッチは、村田諒太の初防衛戦だった。
試合のたびに強くなっていることは見ていて明らかに分かる。
なにしろ、村田のパンチは凄く硬くて痛そうなパンチなのだ。
相手はその威力にびびっている様にも見える。
そして、試合は村田の8ラウンドKO勝ち。
勝つべくして勝ったと言うような試合だった。
まずもって、スカッとする良い試合を見せてくれた。
村田諒太、ありがっさまりょうた。
さりげなく、奄美大島の方言を使って見ました。

▼週刊ロビである。
今回はいつもよりも梱包がでかかった。
開けてみると「ロビ耳ヘッドホン」が入っていた。
ロビの耳の形をしたヘッドホンである。
そのままだけど。
それにしても、こんなヘッドホンをして外に出るのはどうにもこうにも照れるじゃないか。

Dsc_5988

そんなことより組み立てである。
44号は、右ボディへの右腕の取り付けに続き、左ボディへの左腕の取り付けである。
動作テストも無事完了し、引き続き45号に取り掛かる。
この号から、相棒ロボットである「Q-bO」の組み立てが始まった。
これまでの部品を並べて見る。
ずいぶん出来上がってきた様な気がするのだった。

Dsc_5987


6355th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.01

新年度、そして週刊ロビ

▼今日から新年度が始まった。
と言ってもオレの生活は何ら変わることはない。
引き続きの業務が待っているだけだ。

▼起きたら9時を過ぎていた。
これでもかと言うほど寝てしまったようだ。
昨晩は、遅くまでドバイワールドカップを見ていたからな。
日本馬は残念だったけど。
WOWOW でしょうもない映画を1本観た後、星乃珈琲で遅いランチを食べ、買い出しに廻る。
最後の花見を楽しむ人たちで今日も道路は混雑している。
そんな光景を見ながら何となく一抹の寂しさを感じるのだった。

▼2週間に一度の週刊ロビである。
両腕両脚が完成し、次のステップはボディへの腕の取り付けだ。
第42号は、右ボディに右腕を取り付ける作業。
そして43号は、左側の準備として、左肩サーボモーターのID番号書込みである。
今回もトラブルなく無事完了。
まったくもって順調なのだった。

Dsc_5980


6341th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.03.18

ロビ製作は折り返し

▼昨日の今日で軽く脚が筋肉痛。
そのお陰なのか、痛かった左上腕痛が急激に回復した。
さっそく今日から腹筋ローラーを再開する。

▼コレステロール対策に何か良いものはないかと薬局を物色し、ナットウキナーゼEPA DHAと言うサプリを買った。
気休めなのか。
いや、オレは信じる。

▼週刊ロビは、40号と41号。
ついに折り返しである。
まずは、両脚を腰フレームに取り付ける。
これがなかなか難しかった。
配線を通そうとすると脚が腰から外れるし、脚を付け直すと配線が抜けるしで、けっこう腹が立つじゃないか。
こんなときこそ冷静でなくてはいけない。
この先、これ以上の試練が待ち受けているかも知れないのだ。
気を取り直し、心を落ち着けて作業する。
その甲斐あって今回も完璧な出来映えだ。
自画自賛がオレのモットーである。

Dsc_5958


6327th

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

たわごと | アイテム | ロビ | 愛車 | 格闘技 | 画像つき