2026.04.19

話題のうどんを食す

▼前回、大行列で諦めた今話題の資さんうどんに今日は気合いを入れて11時に行ったがやっぱり混んでいて12組待ちだった。せっかくなので待った。30分ほどで席に着くことができた。初めてなのでまずは一番人気だろう。肉ごぼう天うどんと大根、玉子、シイタケのおでんを注文した。出汁がしっかり効いていて非常に旨かった。ただ、ほんとに混んでいる。もう少しすれば落ち着いて来るとは思うが、今度はまったく違う時間帯に来る作戦でいこうと思う。

20260419_113653

20260419_113251

▼皐月賞は1番人気のロブチェンが予想以上に強かった。逃げ切りでレコード勝ちである。この馬に対抗印を付けていたが、本命のグリーンエナジーは残念ながら7着。3着の馬にも流していただけに悔やまれる。しかしこれも勝負、致し方あるまい。今期のG1、馬券はなかなか結果が出ないが、まだ残り半分以上ある。勝負はこれからだ。そう言わせて欲しい。

 

9281th

 

 


| | | コメント (0)

2026.04.18

応急処置で挟まる

▼愛車ライスシャワー号ことスカイラインHCR32のステアリングシャフトのカバーに穴が開いていることに気が付いたのが先週のことだ。いつまでも穴が開きっぱなしでは何だか落ち着かないので修理することにした。と言ってもテープを貼るだけだが。
作業は簡単に終わるものと思っていたが、その場所は非常に奧にあり、頭を突っ込んでもがいていたら、なんとシートとハンドルに身体が挟まって抜けなくなってしまったではないか。焦ってはダメだ。オレはそう自分に言い聞かせ、身体の向きを変えたりあれこれとやっているうちに今度は足の指までつる羽目になったじゃないか。それでもオレのこのど根性でこのピンチを切り抜け、脱出に成功。この陽気も相まってすっかり汗だく状態だ。
そして無事、愛車ライスシャワー号の応急処置は完了した。これでひとまず安心である。

20260418_133626

20260418_134130

▼故郷、北海道は美唄にある唯一無二のショッピングセンター、コアビバイが4月一杯で閉鎖と言うではないか。
オープンした1978年当時はラジオ公開放送なんかもあり、非常に盛り上がっていたのである。オレも思わず嬉しくてこの放送を録音していたものだ。
なにしろ、帰郷してもコアビバイがすでにないのだと思うと、返す返すも残念でならないのである。

https://youtu.be/8gJrU6muTzM

 

9280th

| | | コメント (0)

2026.04.17

盛り上がる

▼午後、急な訪問者などあり、遅れる可能性も考えられたが、思っていたよりも高速が空いていたこともあり、遅れることなく間に合った。
部署の打ち上げと異動してきた女子社員の歓迎会のため、夜、六本木に20名が集ったのだ。久しぶりに会う者もおり、近況を聞いたり昔話などしながら大いに盛り上がった。普段はみな別々の場所でそれぞれの仕事をしている。やはりたまにはこう言う会も必要なのだと再認識した次第だ。

20260417_205601

20260417_210123

 

9279th

 

 


| | | コメント (0)

2026.04.16

お眼鏡にかなう

▼このたび、オレのお眼鏡にかなったシャーペンを紹介しよう。
そのシャーペンはステッドラー製だ。条件は、芯は0.7、回転繰り出し式消しゴム、そしてクリップが金属製であることだったが、これら条件をすべて満たしているし、形状が六角形なので非常に鉛筆に近い握りごこちなのだ。
今度はなくしてしまわぬ様、テプラーででっかく名前を貼り付けたのは言うまでもない。

20260413_182244

9278th

| | | コメント (0)

2026.04.15

靴の帰還

▼昨日オレの靴を履いて帰ってしまったNMは、申し訳なさそうに出勤した。
今朝自宅を出るときに初めて自分の靴がないことに気付いたと言うから、いったいどんな足の神経をしてるんだ。まったくもって油断ならないのである。
ま、履いて来ないだけましか。

▼故郷のコミュニティラジオ、美唄ラジオの投稿は今回が27回目。今月の話題は、アルバイトの話。かつて札幌の大学に通っていた頃、とあるデパートの駐車場誘導員をしていた頃の話を投稿。よく、時計台や羊ヶ丘展望台への行き方を聞かれ、事細かく道案内したが、当の自分はそのどちらも行ったことがなかったこと。横入りする客とよくケンカになったこと。それでも文句一つ言わず長く続けられたのは、収入が良かったこと、など投稿し、しっかり紹介してもらった。
さてと、来月のテーマはなんだろうか。手ぐすね引いて待つのである。

Bibairazio

 

9277th

| | | コメント (0)

2026.04.14

靴が見当たらない

▼昨日、電池交換した電気ひげ剃りで朝、意気揚々とひげを剃ってみた。
ところが、時々止まってしまう症状は変わらず、挙げ句には完全に止まってしまったじゃないか。どうやら電池の問題ではなかった様だ。つい、ぬか喜びをしてしまったわけだが、これで完全に諦めが付いた。ここまでやれば電気ひげ剃りも本望だろう。

▼今日も1日終わり、ホッと一息付いて帰ろうとしたらオレの靴が見当たらない。下駄箱もくまなく探したがないではないか。するとNSが言うのだ。
「そこにある靴は先に帰ったNMさんのです」
それはつまり何を意味するのか。
そうである。NMは自分の靴を置いてオレの靴を履いて帰ってしまったのだ。
サイズがぴったりなのがちょっと悔しい。
ともあれ、どれだけおっちょこちょいなんだ。
かつてF氏はボーリング場の靴を履いて帰ってしまったと言う逸話があるが、それに匹敵するかも知れない。
いったいどこで気付くのだろう。NMのことだ。何の違和感もなく明日もオレの靴を履いて出勤するのかも知れない。

9276th

| | | コメント (0)

2026.04.13

復活のひげ剃り

▼調子悪くて廃棄しようと思っていた電気ひげ剃りだったが、ダメ元で分解し、電池を交換したら、見事に復活した。Amazon で698円で買った電池なのにだ。
と言ってもまだ使ったわけではない。しかしながら取りあえず充電は出来たし、ちゃんと動きもした。ひげ剃りはこうでなくちゃならない。
明日の朝、使ってみてどうか。剃ってくれよ、ちゃんと。

20260412_101517

 

9275th

| | | コメント (0)

2026.04.12

避けられない経年劣化

▼あまりにも天気が良かったので洗車した。愛車ライスシャワー号ことスカイラインとN-BOXの2台。さっぱりしたところでライスシャワー号で買い出しに出た。
ここ最近、クラッチペダルを踏むたびに何かつま先に当たるモノがあって気になっていた。いったい何かと、降りて覗いて見てみるとステアリングシャフトが通っているカバーが劣化して剥がれ掛けていたのだった。手で触るともろくも剥がれ落ち、ぽっかりと穴が開いてしまったのである。
つま先に引っかかるモノはなくなったが、少々みっともない。万が一何か支障があるといけないので取りあえずテープでも貼っておくとするか。

▼桜花賞もハズレた。3着に大穴。1頭はこんなのが来る。今回のG1、このローテーションでいけば、次の皐月賞は堅いのかも知れない。
しかし、安易に予想のスタンスは変えてはいけない。不思議な事に変えた途端にそれまで培ってきた予想法が来るに決まっているからだ。だからオレは首をキリンの様に長くして待つ。オレが言いたいのはそれだけだ。

20260412_105837

20260412_112705

 

9274th

| | | コメント (0)

2026.04.11

床屋でさっぱり、そして那須川天心

▼朝から床屋へ。たわいない話でMさんのハサミが進む。新たな発見は、Mさんがコーラ好きだと言うことだ。飲まない日はないと言う。身体は大丈夫なのか。本人は気にしている様で実のところそれほど気にしていない様だ。まだ若いからそんなことを言っていられるのだ。その蓄積がいつか表面に現れたとき、なかなか元に戻らなくなるのである。そんなオレの話がピンと来るようになるまであと20年は掛かるだろうな。

▼それにしても今日は暖かい。夕方のウォーキングはむしろ暑いくらいだった。ほぼ散ってしまった公園の桜の下でたくさんの家族連れが賑わっていた。
実に良い季節だ。ヒノキ花粉がなければ。

20260411_165128

20260411_170121


▼那須川天心の復帰戦。今回負ければ世界チャンピオンへの道は遥か遠くへ行ってしまう、そんな重要な試合だ。しかし相手は強敵だ。もと2階級制覇チャンピオンであり、さらに3階級制覇を狙う実力者、フランシスコ・エストラーダである。
試合開始、インターバルでいつもは座らない天心が今回は座っている。それだけ余裕がないと言うことか。油断してはならないと言う自分自身への戒めかも知れない。
距離とタイミングが合っている、2ラウンドの時点で今回はいけるかも知れないと感じた。
6Rで偶然のバッティングによりエストラーダにダメージ。7R、早くも天心が追い込み始める。そしてエストラーダのダメージは大きく、9Rの開始で椅子から立ち上がれず、那須川天心のTKOとなった。
インタビューは感極まって涙声だった。
天心は明らかに変わったと感じた。これはもしかしたら期待できる選手かも知れない。
次回は世界タイトル戦だ。今年はボクシングも面白い。

20260411_201743

20260411_210412

20260411_210059

 

9273th

| | | コメント (0)

2026.04.10

シャーペンの条件

▼10年ほど使っただろうか、お気に入りのシャーペンがなくなってしまったのである。そこらじゅうを探して見たがどうしても見つからない。これはもうきっぱり諦めるしかない。しかしながら10年も経つと同じモノはなかなか見つからないだろう。したがって似たモノを見つけるしかないのだ。
条件としては、まず芯の太さだ。0.5なんてもってのほか。書いた先からポキポキと折れてしまうじゃないか。したがって、芯の太さは0.7以上が必須条件だ。次にグリップが滑らないこと。ゴムが巻いてあれば良いと言うものでもない。すぐにへたってしまってくにゃくにゃになるなんて、これまたもってのほかだ。そして最後の条件は消しゴムだ。ただ付いていれば良いと言うモノではない。なにしろ剥き出しだ。いちいちキャップを外してる暇なんかない。消したいときに即座に消せる。その条件が剥き出しの消しゴムなのだ。
これらの条件を満たすシャーペン探しの旅にオレは出る。
因みにオレの字は、この世にないくらい汚い。

 

9272th

| | | コメント (0)

«入る見通し遠く